お年玉貰ってうれしいのは子どもだけ

こんにちはsaiです。

皆さんはお年玉を貰いましたか??そうですよね貰う方ではなくてあげる方ですよね。お年玉は貰ってうれしいですが喜ぶのは子ども達だけですよね。大人にとっては何て習慣なんだと思っていることでしょう。

※お年玉の語源は、供えた餅をお下がりとして子供たちに食べさせ、「御歳魂(おとしだま)」と呼ばれたことからとする説がある。 また、この餅は年初に分配されることから、年の初めの賜物(たまもの)で「年賜(としだま)」が変化したとする説や、鏡餅が丸いことから「お年玉」になったとする説があり、いずれも歳神に由来する。( お年玉(おとしだま) – 語源由来辞典より)

 

お年玉はいくらあげたらいいのか・・それは各家庭事情や親戚の何処まであげるか又はあげる人数によっても変わりますよね。当然あげる人数が多ければそんな大きい金額はあげれません。逆にあげる人数が少なければ多少高額になってもいいでしょう。兄弟の人数にもよるところです。私なんてせいぜい従兄弟どまりです。その子達が将来仕事について自分で収入を得るまではあげてます。

今新たに孫が5人になりその子達にもあげてます。大した金額ではないがこころばかりです。お年玉は子ども達の楽しみの一つでもあるので大事にしたいですよね。

お年玉で思うのですが最近は少子化で子どもが少ないからお年玉も集中してもらいます。その結果あまりにも5万だ10万だと合計が高額になってしまいます。中高生ならまだしも小学生の子どもが大金を手にすること自体これってどうかなって思います。良くないですよね。全て渡さず子どものために親がちゃんと貯金してあげてればいいですけど、どうでしょうか。






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