元徴用工問題で揺れる国内事情

こんにちはsaiです。

元徴用工問題(2018年10月30日、韓国大法院(最高裁)が新日鐵て つ住金(旧新日本製鐵)に、「元徴用工」4人への損害賠償金として4億ウォン(約4,000万円)の支払いを命じた判決が下された。)で日韓関係が悪化し、更なる悪化を繰り返し起こり、今じゃ日韓関係が修復出来ない位バトル状態に至ってます。

 

何故かはご存知文政権が国民を欺き暴走している事にあります。韓国国民がこの暴挙文政権を止めなければなりません。今の状態では韓国国民すべてが文政権と同じ扱いを受けてしまう。実はその様な事はありません。徐々に文政権の化けの皮が剥がれてきており韓国国内でも文政権暴走に疑問を持ち反発している人も多いのです。日本はそのことを報道しないから国民も文政権と同じ目で見てしまいます。しかし、韓国に居ても文政権の考え方を持った人が多いとは全く感じられません。

中には国内で文政権を批判している人も増えているのです。そう長くはないでしょう。正直日本はまだ韓国に対して経済制裁を行っていない。期限の18日を過ぎたら本格的にカードを出し痛手を与えてもいいと思います。このまま韓国にだだをこねさせてはなりません。打撃を与え経済が傾いたとしても、必要なら再度手を差し伸べてもいいと思います。その為には今カードを切るべきです。文政権に遠慮は要りません。

 

 

元徴用工問題についてジャーナリストの櫻井よしこさんが語っている物を置いてます。初心者でもわかりやすいかも知れませんので参考までに記載致します。

 

韓国「元徴用工訴訟」の原告が「元徴用工ではない」矛盾

韓国に異常事態 徴用工判決の陰に「反文政権の狼煙」 櫻井よしこ(ジャーナリスト)

 






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