韓国発行小切手を日本側が保証取消

こんにちはsaiです。日韓関係に更なる溝が発生し止まらない。日本は韓国に対して優遇措置を取消し、通常に戻そうとしていますが、これに対して韓国側が気が狂ったように右往左往している。この迅速な反応が8か月前に欲しかった。無視続けた結果がここまで悪化招き泥沼化させて来たのが未だ分かっていない。

 

信頼を失くした韓国に日本側が「フッ化ポリイミド」「レジスト」「エッチングガス(高純度フッ化水素)」の3品目の輸出規制を行いました。

その措置に対して文劇場は全く経済を理解していないばかりか、更に強気でいるばかりか日本に対して脅しともとれる暴言を吐いている。「結局は日本経済に大きな被害が及ぶことを警告しておく」と訳の分からない言葉だ。どこまで暴走を続けて行くのだろうか文劇場。

 

 

日本は第三国による仲裁委員会設置期限の18日を過ぎた時点で次のカードを使おうとしている。韓国の通貨はウォンですが、これが国際通貨ではない事から信用度が低いのです。更に韓国の銀行は財務状況が良くないことから信用度が低いのです。その為「優遇措置」として韓国が発行する小切手(貿易用)を日本が保証しているのです。

この「優遇措置」を取消し通常に戻す措置を取ろうとしています。

これがどんな意味を持っているか韓国は理解するべきです。日本は「優遇措置」だったものを、取り消すだけだから何の問題もありません。

 

経済的には韓国側はドルの調達が難しくなることから前回の「フッ化ポリイミド」「レジスト」「エッチングガス(高純度フッ化水素)」の3品目に比べて比較できない位の打撃が起こるでしょう。更なる輸出の悪化、ウォンが売られ経済がガタガタになるのは目に見えてます。もう韓国国民も文劇場が好き勝手にやらせない方がいいのではないだろうか。文ちゃんは元弁護士だが経済が全く分かっていない素人だし、日本側ももう今の政権とは日韓関係の修復は望めないと思っている。信頼関係の溝も埋まるどころか開く一方です。

このまま日本企業に実害が出た場合に日本からの制裁がどんな影響を韓国に与えるか私さえ心配だ。何故ここまで溝を作らなければならないのか。うまく行っていた日韓関係をここまでしたのは紛れもなく文劇場だろう。

 

 






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