世界のスマホ販売動向が面白い

こんにちはsaiです。世界のスマホ市場は1位サムスン2位アップル3位ファーウェイ・・ここに来てサムスンとアップルスマホ販売が下降しています。3位だったファーウェイをはじめシャオミ、オッポと続いています。確実に今年度はファーウェイがアップルを捉え抜くであろう。

 

 

 

サムスンは今でもダントツにトップを君臨するに値するスマホメーカです。最高スペックを準備してすぐ販売します。スピードのあるメーカだと思います。どこよりも早く出すのが優れている。トップの会長逮捕などいろいろあったが今やトップの指示が無くても下の人間の判断で事業を進められる裁量を持ち合わせている。それによって素早い動きが出来るのです。もう会長や社長なんて要らないかもね・・笑

 

 

アップルは販売台数が伸び悩んでいる。理由は端末の高額が一因でユーザーは購入したら数年使い続けています。更にアップルの場合1年に1度のペースの新規販売だが特に真新しい話題性もなく苦しい。鈍詰まり状態です。アップル製品は商品単価はさほどかかっていないはずだが15万円とべらぼうに高いがゆえに回転数が悪い悪循環に陥っている。本当に販売戦略を見直す時期に来ている事に気づくべきです。

 

一方、ファーウェイは新規スマホを出すたびに驚くほどの技術を出してくる。それも低価格で技術が高い。一時期世界から締め出しを食らってますが・・今もかな?とにかく面白い技術が出て来る。中には高額スマホもあるがユーザから期待する真新しい技術が欲しいのです。それらに答えるように出して来るのがファーウェイです。今一番成長株です。

 

 

今一番の元気なのはファーウェイでしょう。スマホ動向に目が離せません。

 






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