華為技術(ファーウェイ)が窮地に至る

こんにちはsaiです。華為技術(ファーウェイ)から目が離せない。

 

中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)は、米国の制裁をを受けて「プランB」を進めると発表しました。アンドロイドに替わるOSを独自に開発しているとの事だが、果たしてこれだけでは乗り切れないだろう。

基本ソフト(OS)の内製化を加速し、今秋にも独自OSを市場投入すると言ってはいるものの、今後の戦略に大きな打撃は必至と言えます。

 

今後主力部品が相次いで制限されれば独自にの開発はこの段階では間に合うわけがない。仮にOSが投入したとしてのそのほかの部品はどうだ。間に合わない。どれだけの影響が出るか懸念されるところです。

 

 

日本の携帯電話各社が相次いで販売や予約受付を中止している中、心配なのは仮に華為技術(ファーウェイ)製品を購入した場合、今搭載されているアンドロイドの更新やgoogle等の使用など問題ないのだろうか。今まで通り制限なく使えるのだろうか。それが心配です。今度の製造品が制限等あるのならわかるのだが、今現在使用している方は大丈夫なのだろうかと思ってしまう。仮に制限等影響があるのなら今後は誰も買うことはないでしょう。その辺をはっきりして欲しい。

何故そこまで思うかは、欲しい製品があるからです。今検討中でアップルより安いし性能はアップル以上ですからね。

 

 

 

 






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